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関西の美術館・博物館の展覧会の予定を確認できます。
コトちゃん、ハジメくん

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    ターナー 風景の詩
    2018年02月17日(土) ~ 2018年04月15日(日)

    ターナー 風景の詩

    京都文化博物館公式HP
    〒604-8183 京都市中京区三条高倉   
    TEL:075-222-0888
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    生誕120周年 東郷青児展
    2018年02月16日(金) ~ 2018年04月15日(日)

    生誕120周年 東郷青児展

    東郷青児(1897-1978)は日本最初期の前衛絵画から昭和のモダン文化を彩るデザインの仕事、さらには美と抒情を統合した比類ない女性像まで、生涯にわたってさまざまな造形的挑戦を続けました。本展では、「東郷様式」と呼ばれた独特のスタイルが確立する1950年代末までを中心に、逸品と希少品を一堂に集め、その画風の形成をひもときます。
    あべのハルカス美術館公式HP
    〒545-6016   大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階  
    TEL:06-4399-9050
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    第64回 日本伝統工芸展 大阪展
    2018年02月16日(金) ~ 2018年02月20日(火)このイベントは終了いたしました

    第64回 日本伝統工芸展 大阪展

    大阪高島屋 7階グランドホール公式HP
    〒542-8510  大阪市中央区難波5-1-5 大阪タカシマヤ 
    TEL:06-6631-1101
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    明治150年記念 水彩画家・大下藤次郎展
    2018年02月10日(土) ~ 2018年03月25日(日)

    明治150年記念 水彩画家・大下藤次郎展

    公式HP
    〒640-8137 和歌山市吹上1-4-14 
    TEL:073-436-8690
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    四季をめぐる
    2018年02月10日(土) ~ 2018年03月25日(日)

    四季をめぐる

    源氏絵とともに

    和泉市久保惣記念美術館公式HP
    〒594-1156   和泉市内田町3-6-12    
    TEL:0725-54-0001
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    生誕60周年記念 くまのパディントン™展
    2018年02月08日(木) ~ 2018年03月04日(日)

    生誕60周年記念 くまのパディントン™展

    美術館「えき」KYOTO公式HP
    〒600-8555  京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町  
    TEL:075-352-1111
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    昭和の懐かしいジオラマと写真展
    2018年02月03日(土) ~ 2018年03月16日(金)

    昭和の懐かしいジオラマと写真展

    京都市学校歴史博物館公式HP
    〒600-8044   京都市下京区御幸町通仏光寺下る橘町437   
    TEL:075-344-1305
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    カカオとコーヒー展-2018- ”たわわな姿をありのままに”
    2018年01月30日(火) ~ 2018年02月25日(日)

    カカオとコーヒー展-2018- ”たわわな姿をありのままに”

    咲くやこの花館公式HP
    〒538-0036  大阪市鶴見区緑地公園2-163  
    TEL:06-6912-0055
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    鏨の華 -光村コレクションの刀装具ー
    2018年01月27日(土) ~ 2018年03月18日(日)

    鏨の華 -光村コレクションの刀装具ー

    刀装具とは刀剣外装(拵:こしらえ)の金具です。江戸時代以降に装飾性が増し、金属とは思えないほどのきらびやかで細密な作品が作られました。
    大阪生まれの実業家・光村利藻(みつむらとしも)(1877~1955)はそうした刀剣・刀装具の技術に魅せられて3000点以上にのぼる一大コレクションを築き、刀装具の名品を集めた図録『鏨廼花(たがねのはな)』を刊行しました。
    その後コレクションは明治42年(1909)に光村の手を離れ、一括して初代根津嘉一郎(1860~1940)の蔵するところとなりました。現在も根津美術館には約1200点が伝わり、依然として我が国最大級の刀装具コレクションとなっています。
    今回の展覧会では、根津美術館所蔵の光村コレクションの作品を中心に、光村利藻の足跡と彼が魅せられた美の世界を、刀剣や絵画資料も交えた約200件の作品で紹介します。
    大阪歴史博物館公式HP
    〒540-0008 大阪市中央区大手前4-1-32   
    TEL:06-6946-5728 
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    世界に魅せる赤膚焼・奈良一刀彫・奈良漆器・・・悠久の美と技
    2018年01月27日(土) ~ 2018年03月25日(日)

    世界に魅せる赤膚焼・奈良一刀彫・奈良漆器・・・悠久の美と技

    奈良県立美術館公式HP
    〒630-8213   奈良市登大路町10-6  
    TEL:0742-23-3968
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    ゴッホ展 巡りゆく日本の夢
    2018年01月20日(土) ~ 2018年03月04日(日)

    ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

    ファン・ゴッホ(1853-1890)と日本の関係に焦点をあてた展覧会。ファン・ゴッホが日本に関する文献や浮世絵を通して思い描いた理想郷としての〈日本〉と、日本の芸術家や知識人による聖地オーヴェール巡礼を通して築かれた〈ゴッホ〉という夢の交差をひも解き、今もなお絶大な人気を誇る画家の魅力を紹介します。あわせてコレクション・ギャラリーでは京都限定企画として、大阪を拠点に活躍する現代美術家・森村泰昌によるファン・ゴッホ関連作品を展示します。
    京都国立近代美術館公式HP
    〒606-8344   京都市左京区岡崎円勝寺町    
    TEL:075-761-4111
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    第五幕 応挙は雪松、呉春は白梅。
    2018年01月20日(土) ~ 2018年03月11日(日)

    第五幕 応挙は雪松、呉春は白梅。

    逸翁美術館公式HP
    〒563-0058  池田市栄本町12-27  
    TEL:072-751-3865
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    没後50年 藤田嗣治 本のしごと
    2018年01月13日(土) ~ 2018年02月25日(日)

    没後50年 藤田嗣治 本のしごと

    文字を装う絵の世界

    藤田嗣治 1928年頃 撮影:アンドレ・ケルテス ullstein bild / Uniphoto Press

    2018(平成30)年は藤田嗣治の没後50年にあたります。これを記念して西宮市大谷記念美術館では、藤田の画業の中でも挿絵を中心に紹介する展覧会を開催いたします。
    本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった「絵のしごと」、さらには藤田が友人に送ったハガキや絵手紙、手作りのおもちゃ、陶芸作品なども同時に展示し、藤田の幅広い制作活動を紹介いたします。
    西宮市大谷記念美術館公式HP
    〒662-0952  西宮市中浜町4-38      
    TEL:0798-33-0164
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    コレクション2 しかめっつら ドーミエ流パリっ子図鑑
    2018年01月13日(土) ~ 2018年02月25日(日)

    コレクション2 しかめっつら ドーミエ流パリっ子図鑑

    伊丹市立美術館公式HP
    〒664-0895   伊丹市宮ノ前2-5-20       
    TEL:072-772-7447
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    芳年 躍動の瞬間と永遠の美
    2018年01月13日(土) ~ 2018年03月11日(日)

    芳年 躍動の瞬間と永遠の美

    神戸ファッション美術館公式HP
    〒658-0032   神戸市東灘区向洋町中2-9-1    
    TEL:078-858-0050
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    開館20周年記念展 細見コレクションの江戸絵画 はじまりは、伊藤若冲
    2018年01月03日(水) ~ 2018年02月25日(日)

    開館20周年記念展 細見コレクションの江戸絵画 はじまりは、伊藤若冲

    京都・岡崎の地に開館して20年。平成10年(1998)以来、細見美術館は日本美術の魅力を多面的に発信し続けてきました。なかでも「若冲」と抱一・其一を中心とする「江戸琳派」は多くの方に熱いご支持をいただき、今や細見コレクション、ひいては日本美術を象徴するジャンルに昇華したといえましょう。

     開館20年を記念するこのたびの展覧会では、美術館とともに歩んできた彼らの作品を続けてご覧いただき、併せて江戸時代絵画の豊潤な世界を改めてお伝えしたいと思います。第1弾は「細見コレクションの江戸絵画 はじまりは、伊藤若冲」展。皆様に感謝を込めて、細見美術館が贈る美の祝宴をどうぞお楽しみください。
    細見美術館公式HP
    〒606-8342   京都市左京区岡崎最勝寺町6-3  
    TEL:075-752-5555
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    アトリエの夢―かじ・おっと・みよし
    2017年12月24日(日) ~ 2018年03月25日(日)

    アトリエの夢―かじ・おっと・みよし

    西脇市岡之山美術館公式HP
    〒677-0039  兵庫県西脇市上比延町345-1 
    TEL: 0795-23-6223
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    唐代胡人俑
    2017年12月16日(土) ~ 2018年03月25日(日)

    唐代胡人俑

    シルクロードを駆けた夢

    本展では、中国甘粛省の慶城県博物館が所蔵する約60点の作品の展示により、唐代胡人俑の魅力をご紹介します。
     今回の展示では、2001年に甘粛省慶城県で発見された唐時代(618-907)の穆泰(ぼくたい)墓(730年)から出土した胡人俑(こじんよう)の数々を日本で初めて紹介いたします。胡人俑とは、唐時代のシルクロード文化を象徴するものの一つであるエキゾチックな風貌の胡人(ソグド人などの異民族を指す中国における名称)を表現した陶俑(副葬用の陶製人形)です。とりわけ、穆泰墓出土の胡人俑は鮮やかな彩色と極めて写実的な造形により、胡人の姿が生き生きと表現されており、唐代胡人俑を代表するものの一つです。
     斬新な魅力に満ちた唐代胡人俑の最高傑作を通して、シルクロードを駆け巡った胡人たちの息吹を感じていただければ幸いです。
    なお本展に併せて、国立国際美術館との共催による同館所蔵の現代の人物彫刻約10点を展示する連携企画「いまを表現する人間像」展、ならびに特集展「中国陶俑の魅力」なども同時開催します。
    大阪市立東洋陶磁美術館公式HP
    〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26       
    TEL:06-6223-0055
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    没後40年 濱田庄司展
    2017年12月16日(土) ~ 2018年04月08日(日)

    没後40年 濱田庄司展

    山本爲三郎コレクションより

    濱田は大正から昭和にかけて、生活に根ざし、重厚で力強さに満ちた作品を多く生みだしました。生活工芸の道を志し、1913年、東京高等工業学校(現・東京工業大学)窯業科に入学、1916年より京都市陶磁器試験場に入所します。1920年に渡英し3年余り本格的に作陶に挑戦して帰国後、1924年より栃木県芳賀郡益子町に入りました。同年から1928年頃には沖縄にも長期滞在し、作品を残しています。1930年益子の農家を購入して移築、翌年には住居のわきに登窯を築き、以降生涯一貫して益子で制作を続けました。
     また、柳宗悦(1889-1961)や河井寬次郎(1890-1966)らと民藝運動を創始、日本の工芸界に多大な影響を与えます。1955年に第1回重要無形文化財保持者(人間国宝)に指定され、1968年には文化勲章を受章、長年にわたるひたむきな作陶活動が高い評価を受けました。
     濱田と、民藝運動の支援者であった、アサヒビール初代社長 山本爲三郎(1893-1966)との出会いは、20代はじめと早く、それから半世紀以上にわたり親交を温めました。
    本展では、山本家から当館に寄贈され、開館以来当館所蔵品の軸である山本コレクションを中心に、濱田の初期から晩年までの作品約100点をご紹介し、その陶歴をたどります。
     関連イベントでは、土井善晴よしはる氏(料理研究家)に濱田庄司など民藝の先覚者たちについてご講演いただきます。また喫茶室では、「ホテル王」ともよばれた山本爲三郎ゆかりのリーガロイヤルホテルによる特製オリジナルスイーツを会期中限定で提供いたします。
    没後40年が経過する現在もなお、濱田の魅力あふれる作品の数々は、私たちを惹きつけてやみません。濱田は「私の陶器の仕事は、京都で道を見つけ、英国で始まり、沖縄で学び、益子で育った※」と自身の活動を振り返っていますが、本展では、京都市陶磁器試験場時代の貴重な初期の作例や、英国や沖縄での作陶経験の影響がみられるもの、益子へ移住してから手がけられた作品群はもちろん、山本家のくらしを彩ったうつわまで、特徴ある山本爲三郎コレクションより濱田作品を一挙に公開いたします。
    アサヒビール大山崎山荘美術館公式HP
    〒618-0071 乙訓郡大山崎町銭原5-3   
    TEL:075-957-3123
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    近代日本の道徳教育
    2017年12月16日(土) ~ 2018年04月15日(日)

    近代日本の道徳教育

    京都市学校歴史博物館公式HP
    〒600-8044   京都市下京区御幸町通仏光寺下る橘町437   
    TEL:075-344-1305
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    ウィム・クロウエル グリッドに魅せられて
    2017年12月14日(木) ~ 2018年03月17日(土)

    ウィム・クロウエル グリッドに魅せられて

    dddギャラリーの展覧会HP
    http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=2&seq=00000714
    京都dddギャラリー公式HP
    〒616-8533  京都府京都市右京区太秦上刑部町10  
    TEL:075 871 1480
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    ひょうごの古陶めぐり-瀬戸内・淡路-
    2017年12月09日(土) ~ 2018年02月18日(日)このイベントは終了いたしました

    ひょうごの古陶めぐり-瀬戸内・淡路-

    兵庫陶芸美術館は、財団法人兵庫県陶芸館から寄贈を受けた、兵庫県内のやきものを中心とした、901件の「田中寛コレクション」を母体として始まりました。その後、県内産を中心とした古陶磁から世界各国の現代陶芸まで幅広く収集し、現在では収蔵品は、2,126件を数えるまでになりました。
     収蔵コレクションをみると、当館が位置する丹波焼(篠山市)はもちろんのこと、近年は兵庫県南部の「瀬戸内」や「淡路」で作られたやきものも充実してきました。この地域では、近世後期には、舞子焼(神戸市)や明石焼(明石市)、東山焼(姫路市)、珉平焼(南あわじ市)などの窯場が誕生し、個性溢れるさまざまなやきものが作られました。
     また、近代になると、やきもの作りは明治政府の殖産興業の一環として位置付けられ、神陶会社(神戸市)、永世舎(姫路市)、淡陶社(南あわじ市)などで、華やかな色絵磁器を中心として、海外向けのやきものも製作されました。さらには、内国勧業博覧会へ意欲的に出品し、高い評価を得た赤穂焼(赤穂市)なども知られています。
     本展では、瀬戸内・淡路の各地で作られた、江戸時代後期から大正時代にかけてのやきものを、多数の新収蔵のコレクションを中心に96件紹介します。国内はもとより、海外へも羽ばたいた兵庫のやきものをお楽しみ下さい。
    兵庫陶芸美術館公式HP
    〒669-2135  兵庫県篠山市今田町上立杭4  
    TEL:079-597-3961
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    〈ケベック・バンド・デシネ〉を知っていますか?
    2017年12月09日(土) ~ 2018年02月13日(火)このイベントは終了いたしました

    〈ケベック・バンド・デシネ〉を知っていますか?

    25の足跡と7人の作家から

    京都国際マンガミュージアム公式HP
    〒604-0846   京都市中京区烏丸通御池上ル (元龍池小学校) (京都市中京区金吹町 452)  
    TEL:075-254-7414
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    おいしい名画
    2017年12月01日(金) ~ 2018年03月18日(日)

    おいしい名画

    名画の中の食卓

    大塚国際美術館公式HP
    〒772-0053  徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1 
    TEL:088-687-3737 
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    神戸港コレクション
    2017年11月18日(土) ~ 2018年02月18日(日)このイベントは終了いたしました

    神戸港コレクション

    よみがえった戦後風景

    神戸ゆかりの美術館公式HP
    〒658-0032   神戸市東灘区向洋町中2-9-1  (神戸ファッション美術館1F)   
    TEL:078-858-1520
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    図案のすすめ ミュシャとデザイン
    2017年11月11日(土) ~ 2018年03月11日(日)

    図案のすすめ ミュシャとデザイン

    アール・ヌーヴォーが頂点を迎えていた1900年の第5回パリ万国博覧会を通じて装飾、デザインの分野でも地位を確立したアルフォンス・ミュシャは『装飾資料集』に自らの装飾デザインを収録し、アイデアの集大成を人々に開放します。一方、パリ万国博覧会を機に渡欧していた洋画家の浅井忠は図案の重要性に気づき、帰国後は京都高等工芸学校で図案教育を指導し、教材としてミュシャの『装飾資料集』も活用していました。本展覧会ではミュシャの『装飾資料集』と共に、浅井忠の図案や京都高等工芸学校で展開された図案教育をご紹介します。
    堺市立文化館内 堺 アルフォンス・ミュシャ館公式HP
    〒590-0014  堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館 
    TEL:072-222-5533
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    白髪一雄記念室 第10回展示「寄贈・寄託作品選」
    2017年10月07日(土) ~ 2018年03月18日(日)

    白髪一雄記念室 第10回展示「寄贈・寄託作品選」

    尼崎市総合文化センター 白髪一雄記念室
    〒660-0881  兵庫県尼崎市昭和通2丁目7-16 
    TEL:06-6487-0806
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    生きものとアートにふれる展
    2017年09月14日(木) ~ 2018年03月04日(日)

    生きものとアートにふれる展

    ニフレル公式HP
    〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園2-1 EXPOCITY内ニフレル 
    TEL:0570-022-060
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    三彩の俑たち 唐王朝のたたずまい
    2017年09月07日(木) ~ 2018年03月13日(火)

    三彩の俑たち 唐王朝のたたずまい

    古代鏡展示館公式HP
    〒679-0106 兵庫県加西市豊倉町飯森1282-1(兵庫県立フラワーセンター内) 
    TEL:0790-47-2212
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    いにし絵てがみ
    2017年07月20日(木) ~ 2018年02月28日(水)

    いにし絵てがみ

    大阪府立弥生文化博物館
    〒594-0083   和泉市池上町4-8-27     
    TEL:0725-46-2162
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    2017年度18期 伊丹ジュエリーカレッジ
    2017年04月01日(土) ~ 2018年03月31日(土)

    2017年度18期 伊丹ジュエリーカレッジ

    伊丹市立 工芸センター公式HP
    〒664-0895  兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番28号 
    TEL:072-772-5557